2017
02.15

Category: 未分類
朝にも娘は吐きました。
午前にいつも行ってる総合病院の小児科を受診しようと思ったら臨時の休診。旦那さんの提案で前に何度か通ったことのある少し遠くの小児科へ。
心筋なんとか?がないかレントゲンと心電図。インフルの検査。血液検査詳しく。
そこで異常が見つかったので、夕方には大きな病院へ入院になりました。
低血糖、ケトン体、脱水。ワードとしてはそのようなものが頭に残ってます。
娘は入院してからもほとんどごろんとして喋りません。昨晩に比べたらずっと良いけれど。
パニックでしたが、旦那さんがいて本当に救われました。
必ず良くなります。
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2017
02.14

救急子ども外来

Category: 未分類
咳き込みと同時に吐きました。がんばって摂らせてる いた水分を吐いた感じです。
でも吐いた後はいつもの娘の喋り方にもどって少し安心。「すっきりしたー。」だって。
その後2回吐き、とても辛そう、吐いてるのも胃液だし、水分とっても吐くし…心配になったので#8000にかけました。 
胃液を3回も吐いてる状態ならすぐに受診してくださいということで、こども急病センターに。旦那さんがいてくれて本当によかった…。  
結局、お腹にウンチがたまってること、腸がゴロゴロ言ってること、喉が赤いことなど診てもらって、浣腸と吐き気どめの座薬をもらいました。
座薬は病院で入れてもらって、車中は大丈夫だったけど、ついて降りるときに4回目の嘔吐。涙。よっほど胃は痛んでるはず。
インフルだと思ってたけど、胃腸炎の方だったのか。明日はかかりつけの小児科に行かねば。
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2017
02.13

Category: 未分類
熱は下がったけれど、昨日よりずっとずっと具合悪そうでぐったりぐずぐず寝てばかりいる…。消耗した体力回復のためだとは思うけれど、こんなに寝てばかりで水分は足りてるのかどこか悪いんじゃないかと不安でたまらなくなる。
ちょいちょい起きた時に水やポカリをふくませてるけど、これでいいのかな。無理やり起こして病院に連れて行く方が酷な気がするし、それは疲れてる自分への言い訳な気もするし、
おろおろばかり。苦しい。
でも、娘が起きた時は落ち着いた顔と声でがんばってるつもりです。
娘が寝てるうちに自分も眠れればいいのにできないし、たった3日の看病が本当に辛い…( ;  ; )ここで弱音吐いてまたがんばる。
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2017
02.12

Category: 未分類
朝一、ばあばから電話。
じいじから電話をもらって娘の咳のことを聞いて、「れんこんがいいんだってよ」と知らせてくれました。
ありがたい。
…ではなく、とても嫌な気分になってしまいました。
ばあばが孫を心配してくれる言葉を受け取った私が何を1番に感じてしまうかというと、
「あなたがちゃんとしなさい。(ちゃんとしてないからそうなるんだよ。)」
というメッセージ。
ダメ出しをされた、と感じてしまいました。
旦那さんには「理解不能」と言われました。「人のこと心配できるくらいばあばが元気になって良くなったって思えばいい。」と。
そこでさらに「やっぱり私がおかしいんだ」「私がダメなんだ」と悔しく悲しくなりました。
時間が経って落ち着いて、そこまで嫌な気分にならなくても良かったよなぁと思います。
風邪とか何か娘の非常時、私は見た目以上に内心でパニックを起こしていて、それでも前よりはずっとずっとがんばっていろんなことやっているつもりです。まさに今のようなとき。
何気ない心配の一言を素直にシンプルに受け取れなくなって無駄に動揺し、周りにも嫌な思いをさせてしまい、とても哀しいです。
他の時、素直に受け取れた気持ちや言葉を思い出そう。
とても今は辛いです。
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2017
02.08

ばあばの手術成功と私の休職問題

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*前置き*
後半、暗くなっていきます…苦笑。お気をつけてお読みください。おかげさまで好酸球の症状は落ち着きました。
ばあばの手術が無事に終わりました。鼻から内視鏡を入れて、レーザーで焼き切るというものだったそうです。小指の先くらいのものが取れた、と。1時間かからず、出血もそれほどなかったようです。最初の説明で“大手術”と聞いていて、心配していましたが良かったです。順調にいけば、1週間で退院になります。
昨日今日、じいじと兄が付き添ってくれて、私は待機でした。何もしないのは余計に辛いので、実家で留守番をしてくれている義理姉とじいじにご飯のおかずの差し入れだけしました。
私が心配して電話をすると「あんたは自分が疲れないようにだけしなさい。」とじいじにもばあばにも言われました。情けない娘だなぁと思うのと同時に、いつまでたっても親は子どものことが心配なんだよなぁと、納得するような気持ちになりました。でもやっぱり、情けなさの方が大きいなぁ…。
ちょうど今日のお昼に職場から「休職の辞令が出ました」と電話があって、私は一体いつまでこんな風なんだろうかと苦しく悲しくなっていました。
休職3年目に入り、後がありません。退職か復職か…。校長先生は本当に温厚な方で、「仲間として待っています」と言ってくださったけど、私には戻りたいという強い気持ちも戻れる自信もどちらもなく、ただただ申し訳なくなりました。
いろんな思いが頭に浮かんで、娘の寝かしつけの時に涙が出て来ました。
自分はどうしたいのか分かりません。。元に戻ることを目標にしたら良いのか、違う生き方を考え決めて進んでいくことを目標にしたら良いのか…。
分からないことだらけ、見えないことだらけです。
目の前のひとつずつできることをやっていくだけなのは分かりますが、そろそろ目標を定めないといけない気がします。
はぁ…。
なんにしても中途半端な自分が嫌い←ここに行き着いて凹みます。
いかんいかん。思考が負のスパイラルにはまってますね。脱出しなきゃ。
とりあえず今日はばあばの手術成功、それが何より。
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