2017
06.23

娘のレントゲン結果。骨に異常なし!

Category: 娘のこと
先週撮ったレントゲンの結果を聞きに行ってきました。異常なしでした。良かった。゚(゚´ω`゚)゚。本当に安心しました。どうしても悪く悪く考えて、とても不安な日々でした。あー、本当に良かったです。

ビタミンDの検査結果はまだ出ていないとのことでした。ALPが僅かながら高値なのは、もしかしたらビタミンD不足なのかもしれないとのことですが、骨に異常が見られないので、治療の対象にはならないので、引き続き食生活に気をつけていれば心配ないでしょうとのこと。もし数値に特別異常があったら電話連絡をくださるということで、ねんのための血液検査を2か月後に予約して今日は終わりました。

安心して、気が抜けました。

旦那さんに不安を訴え続けていましたが、聞いてもらえて良かったです。

今晩はぐっすり眠りたいです。



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2017
06.21

娘の夕飯時間変更

Category: 娘のこと
長いことイライラの種だった娘の夕飯。

今までは5時半くらいから食べ始めていました。食卓につくなりため息を疲れることも多く、1時間くらい(お互いに)神経すり減らす日々でした。

なんとか楽しくそしてたくさん食べて欲しくてがんばってましたが、がんばればがんばるほどイライラも募りました。

「お腹が空いてないんでしょ。」と旦那さんに言われ、私もそうなんだろうなぁと思いつつ、夕飯時間を遅くすることにとても抵抗があり、できずにいましたが、この数日、夕飯開始の時間を6時半くらいにしました。

そしたら、初めの日はなんだかうまくいかずやっぱりダメか…と思いましたが、その後、これまでとは違う食べっぷりに!

40分くらいかかるけれど、楽しく、手をほとんど休めず完食できるようになってきました。

食べてあまり間を置かずにお風呂に入っても体は大丈夫なのかなぁと心配でしたが、問題なく。結局布団に入る時間もこれまでと変わらず、寝つきも早いような気がします。


娘の生活パターンに何か変化が起きるのがとても不安で、苦しいと思っていても変えられないでいました。今回、旦那さんとの相談?で思い切って変えてみて良かったなぁと思います。

変化…。

本当に鬱がひどい時は変化はとても不安なのです。

今回やってみようと思えたのは、鬱の症状が少し減ってきてるってことなのかな。だったら、2倍嬉しいなと思います。
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2017
03.12

娘の検査結果

Category: 娘のこと
先週の血液検査の詳細な結果を聞きに病院に行って来ました。

「ビタミンD欠乏性くる病」の可能性がありましたが、ホルモンの値からするとその可能性は否定されました。ひとつ安心しました。

ただ、肝機能の値であるALPが高くて「乳幼児一過性高ALP血症」ではないかということでした。約1ヶ月前の入院時は8000くらいだった値が、この前の検査で1900。正常値が1000くらいということなので、もう少しで下がれば、この一過性のものだったんだろうと。一過性っていうと「すぐ」って感じがしますが、1、2か月かけて下がっていくらしいので、また来月採血検査をして確かめることになりました。この「一過性高ALP~」は、原因は不明で、体にストレス(発熱とか嘔吐とか下痢とか)がかかることでなることがあるそうです。

まだ検査は続くし、心配もあるけど、とりあえず今は大きな問題なく、日常生活も普段通りでいいということでほっとしました。

先生がとてもゆっくり詳しく説明してくれたのでありがたかったです。またこんな状態になった時はすぐ診ますから夜間でも休日でも来てくださいと言われたので、安心しました。

終わってから手が震えてるのに気づいて、しばらくなおりませんでした。苦笑。大変な結果だったらどうしよう?ひとりでちゃんと説明聞けるかな?…と、だいぶ緊張していたようです。


病院から駅前まで出るのにバスに乗りましたが、その運転手さんがとっても良い声で、丁寧なアナウンスをしていて、ほっこりいい気分になりました。

最近、人の声のする場所にいることがすごく大切な気がしています。家でテレビや音楽もいいのですが、生の人間の声の中に自分を置いてる時にすごく楽な気持ちになれます。



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2017
02.15

娘の入院。経過

Category: 娘のこと
娘は今朝から病院食を食べ始めました。朝のご飯、嬉しそうに食べました。昼と夜はいつも通りな感じになりましたが。

点滴もほとんど必要ないほどなりました。

午後の採血採尿の結果、血糖値、ケトン体、カリウム、ナトリウム、phも正常に入ってきました。

体力的にはふらっとするような感じがあるけれど、いつも通りおしゃべりな娘に戻ってくれました。

あとは、なんでこんな状態になったのかを調べるのかな。っていうか調べてほしい。涙。

でないと1日の発熱、1晩の嘔吐でこんな状態になってしまうなんて、これから先、怖くてたまらない。

今回の看病を記録してたメモを何回も見返して、どこでどうしてこうなったのか分からない。

娘は107センチ、19.5キロ。いたって標準体型。むしろ少しぽっちゃり。こういう子が一晩で低血糖の状態になるのはなぜか先生方も考えてくれているよう。

やっと少しずつ、風邪などの体調不良や食事について、ガチガチだったのが緩んできたところだつたのに、また強迫観念にとらわれてしまいそう。

「やっぱりもっといっぱいなんでも食べないとこうなっちゃうんだ」っていう感覚が既に私を縛り始めてる。楽しくほどほどに食べられれば良いって、ほんとに最近少しずつ思い始めたのに…。

原因はっきりすることは難しいのかもしれないけど、もう本当に怖くてしょうがない。

ひとまずは助かったことを喜びつつ、感謝しつつ、不安がむくむく大きくなってる。

今日は1日付き添いからのそのままとまって明日の夜までがんばります。



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2017
02.13

唸る。熱はない。

Category: 娘のこと
一日中、赤ちゃんの頃のようにうーんうーーんうーんと唸りながらうとうと、寝るに寝られない感じで足も手もバタバタさせ。

テレビもつけるのは嫌だと言われ、しーーーんとした中、ずっと家の中。娘の唸り声だけ。

娘ががんばってる、辛いのは分かるんだけど、ずっと聞いてると心配と不安がどんどん大きくなって頭がぎゅっとなってしまいます。唸り疲れたか今さっきやっと眠りました。

つらいつらいつらい。

友だちに弱音のメールをしたら仕事帰りに差し入れ持って寄ってくれた。じいじも義理姉さんが作ってくれた夕飯持って来てくれた。旦那さんも心配してメールくれたり電話くれた。

不安がイライラに変わって、娘に辛くあたらないようにしなければ。辛いのは娘。もうちょっとできっと良くなる。今は辛くて甘えたくてぐずぐず赤ちゃん返りしてるだけ。昨日まで健気にがんばってたじゃない。今日一日だけでこんなにへこたれてどうするだ、私。

今は目の前の15分だけ考えていきます。




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