2013
11.30

多分、生きるため

Category: 未分類
喜怒哀楽、凍結中。
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2013
11.30

O皮膚科

今朝も痒みの発作あり。寿命が縮むよう。

義父母に送られて皮膚科へ。年に数回しか会えないのにこんな姿でこんな状態で本当に申し訳ない気持ち。普通に接してくれて、ますます頭が上がらないような気持ち。

6時間待ちと言われたが、昨日の今日なので特別早く呼ばれ、事情を聞かれた。

「なんで昨日、入院しなかったの?」
説明する。精神科の病棟では皮膚科のケアをしてもらえないこと。「なんで?」と聞かれても私は「知りません。」としか答えられない。「大学ってめんどくさいんだね。」と言われた。何処かで聞いた台詞…。

「昨日も言ったけど見たところ良くなってるのよ。」

でも常に痛いこと、小さなプツプツ増えてること、伝えた。なんか狼少年みたいで嫌になるけど、事実だから伝える。伝えるしかないんだもん。

「痒みは治りがけだからでしょう。そのぐらいの酷さなら、治るまで長くかかる。シンプルな治療にしてからまだ4日しか経ってないですよ。」

「まだ4日しか…」という言葉に、体の力も心の力も抜けて行く感じがした。迷走の時期は『ないもの』と認識されるのか。

気を取り直して「強い痒みの後にまた新しい水疱ができても、それは治りがけの痒みということなんですか?」と聞いたら「小さいところは見ません。」と言われ意味が理解できなかった。なんて聞き返していいかも分からなかった。

「とりあえずバルトレックス効いてるみたいだから、ギリギリまで出す。」
「保険適用の決まりがある。長く飲み続けていい薬でもない。」
「普通、3、4日飲めば1週間くらいで治ってくる。ここまでだと一ヶ月はかかるかな。」などなど。

大学の紹介状については、「前の皮膚科からのものだと治療の趣旨がだいぶ変わってくるだろうと思いますが?」と言われた。「こちらからは書いていただけないんですか?」と聞いたら、「大学の先生も困っちゃうもんねー」とかなんとかいろいろ言われ、結局書いてもらうことに。一番困ってるのは患者と家族だよ
(心の声)。

看護師さんに処置してもらってる間、疲労感で体が崩れそうだった。靴下がうまく履けなくて、もたもたしてたら看護師さんが手伝ってくれた。でも、ありがとうさえ言えない。死んだ貝みたい。

月曜までの飲み薬をもらって今から帰る。
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2013
11.30

見栄

Category: 未分類
見栄なのかな。見栄張ってるから、辛いのかな。そうなのかもしれないな。

これまでの人生で身につけてしまった癖だから、少しずつ治そう。

反対側から、自分とは違う考え方、感じ方をする側から、世の中を見ること。信じること。
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2013
11.29

11.29診察備忘録

精神科。

皮膚科からの紹介状をもらっての診察。

途中、恐ろしい痒みが来て悶絶。
声の出ない状態の旦那さんがなんとかならないかと懸命に伝えようとしてるのが分かった。ありがとう。ごめんね。

でも、精神科の先生にできることはなく。閉鎖病棟への入院を提案してもらったけど、デメリットの方が大きいと思い断った。

一昨日?、我慢の限界を超えておかしかった。『おかしい』って表現は違うな。私なりに必死で闘ってた。記憶もある。負けそうな自分の尻を必死で叩いてた。励ましてた。その一方で行動が普通ではないのも分かってた。やめたいのにやめられなくて、近くにあった薬の瓶で自分の頭を叩いた。叩いて気を失えればいいと思った。旦那さんに止められた。

とか、説明できなかったなぁ…。
旦那さんが声出ないから、パソコンにメモったのを見せてくれてたけど、当たって砕けた感じかな。

はっきり言って今日の診察は不毛だったけど、次に繋がるかな、という希望をもってなんとかがんばろう。

おまけ

旦那さんがひどい咳をして、声が出ない。しゃべるのが仕事の大半なので本当に辛そう。「私のせいだ」「私が心配かけたり、看病させたり、家事も全て任せてるから…」そう思ってしまってた。

でも、風邪の原因100%の内訳を考えたら、多分半分いかない!…と考えることにした。鬼嫁にでも何にでもなっても鬱に乗っ取られてたまるか。
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2013
11.29

皮膚科から精神科

検査の結果、ヘルペスはでなかったそう。

でも、出なくてもヘルペスだってこともあるんだそう。よく分かりませんが。検査の意味あるのかね。

先生はパッと見て、
「正直、これ湿疹としてはよくなってるんですよねー」

予想通りの答え。あーあ。

痛み、痒みは変わらないのに。痛みがひくまで時間がかかることがあるのか、治り際の痒さなのか。私には変わらないんだけど。頭が痺れるほど痛いのに。

「治ってる」と言われたら、どうしたらいいの?痛くも痒くも見た目も元通りなら、そんなにいいことないのに。わざわざ痛がって痒がって、バカみたいな医療費払うかって。ほんと自分で良くなってるって実感できるなら、病院なんか行くか。辛いから行ってるんじゃボケ。とっとと治せコラ。

…心の声ですよ。実際言う勇気はないです。

旦那さんも限界を超えてる。
精神科に紹介状書いてもらった。皮膚科も見てもらえるかもって。

残念でした。皮膚科には別途予約が必要。紹介状とは別だって。

これも予想通り。

仕方ないよね。決まりなんだから。たとえ目の前で悶絶してる人がいても決まりですから。命に関わらなそうだし。

私の母親は病気がちで、しかも激痛に苦しむこともたくさんあった。胆石とか尿路結石とか胃炎とか。付き添って病院に行ったことも数え切れないくらいある。その時から、病院の先生たちの『冷静さ』は知ってる。痛みに苦しむ患者に見慣れてしまうのかな。ある意味、医師として大切なことなんだろうな。

精神科のいつもの先生は、それでも心配そうに出来る選択肢として精神科入院か、火曜の大学病院皮膚科外来を待つかを提示してくれた。

どうにかしてほしい皮膚のケアを受けられないのに、閉鎖病棟に入院するメリットは…?

ご飯が出てくるので、旦那さんにその心配、手間をかけなくていいこと。
いつも誰かの目があること。

デメリットは…。思い出したくないくらい。無理だ…。

旦那さんが入院は断ってくれた。

私は治るのかな。
どうやったら治るのかな。

治るよって言ってくれる旦那さんの言葉にすがりつく。折れそうな心でしがみつく。治る。治る。治るよ。
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2013
11.29

皮膚

【昨晩書いた記事】

指の患部は乾いたウロコのようになってきている。
おでこのお岩さんもこんもり膨れていたのが、クレーターのように真ん中が凹んできた。

バルトレックスが効いてるんだと思う。
前回飲んだ時の経過と同じだ。

慢性的なジリジリ焼けるような痛みはずっとあるし、突然の猛烈な痒み痛みもまだ続いている。この爆弾で身も心も削られる。

両手脚、所々に虫さされのような膨らみができて、痒い。こちらは気づくとしぼんである。
顔の腫れはひいてると思う。鏡をみてないから分からないけど、睫毛が頬に刺さらない。熱感もない。

風邪、鼻がムズムズ、鼻水少し。

旦那さんも咳が辛そう。声も出ない。なのに仕事、私の看病というか介護…申し訳なさすぎ。
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2013
11.27

顔の腫れ

バルトレックスの効果か、顔の腫れがひいてきている。

「そんな分からないよ。」
と、いくら旦那さんに言われても、自覚症状として目の開け難さ、盛り上がった頬にまつ毛がチクチクあたる感覚、左右非対称の醜さ、触ったときのボコボコ、原因が分からない怖さ…

鬱が拍車をかける。
「このまま治らないかも」「顔が崩れていく」と…
「◯◯ちゃんのお母さん、お化けみたい。」なんて言われて、娘に辛い思いをさせるんじゃないか、旦那さんにも恥ずかしい思いをさせる(既にさせてる)…。

「目に見える病気だったら良かったのに!」

鬱が辛くてそう思ってしまった時があったけど、どこだって病気は辛い。。

やっぱり神様が、私のバカな考えを正すためこんな試練を与えたのか。

だとしたら、もう分かったから勘弁してくださいと思う。

あとは何を学べばいいの?
あとは何を捨てればいいの?

とにかく、次の一時間を生きてみよう。

いつか、笑えるのかな。この日々。
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2013
11.27

バルトレックス飲んでの変化

Category: 日記
おでこ右側、お岩さんのようだった腫れがひいてきた。小さいプツプツは、しぼんで黄色くなってる。ジリジリと焼けるような痛みはずっとあるけど、新たな水疱ができることは今のところない様子。

効いているんだと思う。
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2013
11.27

次は

Category: 日記
左手中指、小指ジリジリズクズク痛みが強い。

鼻グズで頭痛。6.9度の微熱。風邪か細菌感染か。

今朝、ご飯突っ込んで、病院からの3種類の薬とセデスファースト飲んだ。

頑張る。

寝るだけなんだけど。

声が出なくなってるのにお仕事の旦那さん…。我が家は今、ピンチだよな…。
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2013
11.26

皮膚科、同院他医師の診察

【昨日の記事】

うつのブログじゃなくなってる…。
うつが寛解したわけではないんだけど。

皮膚科の先生に言われた通りに薬飲んで、薬塗っても良くならない。

手のひら、手の甲まで湿疹は広がってる。頭皮にもこぶ状のものが3か所あって、痛い。指先の我慢ならない猛烈な痒みと、その後の拷問のような激痛も日に2回くらい。右足付け根の違和感。右足内側の湿疹も痛くなってきて少し歩き辛い。足が怠い。動悸がするし、のどに何かつかえてる感覚も出てきた。この体から逃げたいと思ってしまった。(最後のは鬱の影だね…こわい)

…要するに限界。

旦那さんに午前の仕事をキャンセルしてもらい、同皮膚科へ。

そしたらいつもの先生は休みで、院長先生の診察になった。

これまでの経緯を聞かれ、「大きな水疱、針で穴開けたら少し楽になるかも」と看護師さんに処置をしてもらう。初めてのことで恐ろしかったけど、楽になるなら耐えると思って臨む。実際、針を刺される感覚はなし。水疱部分を触られ、押される痛み(時々の激痛)は毎日の処置とさほど変わらず。ヘルペスの検体採って、ダラシン塗ってガーゼで覆われる。

あとは薬についていろいろ聞かれ、旦那さんに補足してもらいながら、あれこれ答えた。「交通整理しないと!」と先生は言ってた。

結局、飲み薬は3種類に変更。
①ウイルスをたたくための「バルトレックス」
②細菌感染を抑える「セフゾン」
③胃の負担をやわらげる「セルベックス」

塗り薬は1種類。
①「ゲンタシン」細菌感染をおさえる。

…『ヘルペスで間違いない『だろう』」と言う先生に旦那さんが「それって検査でわからないんですか?」と聞いてくれて、やってもらうことに。水泡を潰したところから細胞?をとって検査するんだろう。

院長先生はパワフル。

となりの患者さんがどうやらよくなったみたいで「卒業だねー☆」ととても嬉しそうにしてて、お医者さんとして腐ってない人だと感じた。私も卒業してやる。時間はかかるかもといわれたけど、一喜一憂しないで。

旦那さんも体調崩してわが家最大のピンチかもしれない。うん。ピンチはチャンスだ。多分ね。

娘が少し咳はでるものの元気であることが最大のパワー。大人がへこたれてるわけにはいかない。

長すぎになった。

またいろいろ思い出したら書こう。

…朝から晩まで風邪のからだもおしても旦那さん。救いたい。でも、私ができるのはこれ以上鬱的におちないこと。密かにCBTやってる。

とにかく今日はハードだった。
寝ます。
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2013
11.25

おいわ

Category: 日記
右瞼が腫れてるというか垂れ下がってる。頬も腫れてるから目を開けづらい。

久しぶりに髪を洗った。少しすっきりしたけど、痛くない指3本だけで、不自由ですごく疲れた。ポリ手袋して、輪ゴムで止めててもやっぱり手が濡れたので、薬塗り直し、ガーゼ当て直し。新たなブツブツができてきていて、悲しくなる。右手のひらが一番痒い。右手に症状出てきてることが心のダメージ大きい。

旦那さんが一仕事終わって帰ってきてくれたけど、目を開けるのも億劫。頭がすこし痛い。

昨夜から右足付け根が痛い。一週間ぶりくらいか?

どこかひとつでも、よくならないかな。薬飲んでる。付けてる。時間がかかるのはわかってるけど、もう2か月近くもこんな酷い状態…。

さっき娘から電話。たどたどしいおしゃべりがかわいくてかわいくて。切なくなってしまった。がんばって治さなきゃ。信じなきゃ。
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2013
11.24

皮膚科

先週木曜日?皮膚科。

血液検査結果、2つの項目正常値より高い。リウマトロイドは40でギリ上限。
でも全て、アレルギー反応起きてる時にはこのぐらいの数値になるから、とのこと。検査結果の用紙は申し出てコピーしてもらった。

手指、私は変わらず痛いし、治ってきたと思ってもまた新しく水泡が出ること。一日に2、3回、我慢ならない痒さに襲われること。その後血豆のようなものや水泡や、黄色い液がでること。だるいこと。ロキソニンが効かないこと。顔は鼻橋、鼻の頭、右頬が腫れ、右の額にこぶのようなぼこっとしたものがでてること。左右こめかみにも腫れがあること。
耳鼻科では表皮ブドウ球菌があるといわれ、リンデロンを出されたこと。伝えた。

先生。
湿疹、バルトレックス飲んだ時にひいてきたから、ヘルペスウィルスに対するアレルギー反応だろう。ぎりぎりまだ出せるから、アレグラを処方。湿疹は
悪くなってない。これまでと同じ薬。
ステロイドについても少し説明された。決して怖いものではないと。
漢方も出してもらった。血液の流れをよくするそう。蝶形紅斑では?と聞いたら全然違うといわれた。

今日、日曜。
自覚症状、変わりない。今朝は右瞼が赤く腫れている。頭痛あり。突然強烈に来るかゆみ、痛みに耐える時、息をつめるせいか心臓が重く感じる。得体のしれない相手が怖い。

鬱が酷い時は消えたいと思ってしまうけど、今はこの得体のしれない病気で死んじゃうのか、一生このままなのかと怖くなる。負けない、と言ってみても心がすぐ折れる。

でも私はみんなを不幸にしたまま死ぬわけにはいかないんだよ。

治す。治す。治す。治す。治す。治す。
治す。治す。治す。

娘とまたお風呂に入りたい。
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2013
11.20

耳にリンデロンVG

悩んだけど、今日の夜、耳にリンデロンVG塗りました。

良くなりますように。
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2013
11.20

お誕生日帽子

Category: 日記
出産前のプレパパママ教室で助産師さんに教えてもらった。我が子が産まれたら、やろうと思ってノートにメモしてた。

画用紙で作るトンガリ帽子。大きく歳をしるして。それを被せて写真を撮る。

去年は精神科入院中で、ベッドの上で作った。ものすごく遠い昔のことみたいに感じる。外泊してお祝いした。写真はセルフタイマーで。なかなかうまく撮れなくて、あなたは帽子を取ろうとしたり、違う方向いてたりで。お父さんと泣き笑いしたのを憶えてる。大好きな写真。

今年の帽子は家で作れた。ずっと前に聞いてた。何色がいい?って。あなたが選んだのはピンク。大きく「2」って貼った。大好きなアンパンマンの折り紙もつけた。

こんなになんにもできてないお母さんなんだけど、あなたが大きくなった時に、お誕生日、こんなことがあったんだと、お母さんが作ってくれたんだと、出来れば私の愛情をわかって欲しい。自己満足だね。普段なにもしてあげられないくせに…。許してね。

だいじな娘。

生きてくれてありがとう。

お誕生日は「おめでとう」より、「ありがとう」が似合う気がするよ。

ほんとは、あんなことしてあげたい、こんなことしてあげたいって、思うんだけど、できないことの方が圧倒的にあり過ぎの今。辛いけど、何よりあなたが生きていてくれる。それで本当に十分すぎるね。

ありがとう。
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2013
11.19

だから信じられなくなるんだ

Category: 日記
最初に耳鼻科行った時、つまりは2週間前、「顔や手にも湿疹が出ている。耳は関係ないのか?」と聞いた。その時、先生は「関係ないと思います。」って、即答した。

自分から、いろんな可能性を指摘するのは、医者でもないのに嫌がられると思って嫌だったんだけど、「聞いてみた方がいい」と旦那さんに言われ、ものすごく勇気を出して聞いたんだった。

『関係ないと思います。』だったのが、今日になって「関係あるかもしれません。」になった。なんなの?私は今日は聞いてないのに…。なんで前に聞いた時に、考えてくれなかったんだろう。
そして、なぜなんの説明もなくステロイドを出すんだろう。

信頼できなきゃ、通院はほんと苦痛。心が折れてもまたヨロヨロしながら行くしかない。前回の反省を胸に。

ほんとなんなの…。ただでさえ辛いのに。
病院って、楽にしてもらうために行くはずなのに。
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2013
11.19

表皮ブドウ球菌

Category: 日記
昨晩も決壊。暴れて泣いて旦那さんを泣かせて。

睡眠薬が効いてくれるのが本当にありがたい。

また朝を迎えて同じ体。

でも、できる限りのことひとつだけでもしなきゃ。

髪を洗う。

当たり前のことがどうしてこんなに辛いんだろう。悲しい。…余計な考えがすぐ浮かんでくる。
目の前のこと、ひとつずつやるのみ。

旦那さんがいろいろやってくれてることに心痛む。こんな私のせいで…。また引っ張られそうになる。でも。目の前のこと、自分のこと。

そうやって、座り込みそうになる自分のお尻を叩いて耳鼻科へ。

一大事なんですよ。今の私にとっては。これだけで。

先生「先週の検査でひとつだけ菌が見つかりました。でも、そんな、長いこと悪さするようなものでもないので。塗り薬朝晩塗ってください。」

「皮膚科にいってるんですよね。皮膚に炎症起きると耳の中とかにも炎症起きることあるので関係あるかもしれませんね。」

早口。よく分からない。納得できない。声を絞り出した。
「どうすればいいんですか?」
トンチンカンでも、出口までの道のりを教えて欲しかったから。

「症状収まったら来なくていいです。」

…。違う。でも、ここで限界。

会計の時、「なんていう菌だったのか」聞いた。事務の人は先生に聞きに行ってくれて「表皮ブドウ球菌」と書かれたメモを持ってきてくれた。

薬はリンデロンVG。…薬局で知る。

皮膚科でやめたやつじゃん…。
Gはゲンタシン。これにかぶれる人もいるからって、Vのみのにした。それも合わずにやめたやつ。

反省。
先生に「なんていう薬ですか。」と聞くべきだった。

説明を求める力も説明する力もたりない自分にがっかり。疲れた。

痛いのはなくならない。

なんとか、心だけでも痛くないように、優しくしてあげよう。

鬱に邪魔されるけど。

さてさて。とにかく30分ずつ生きよう。
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2013
11.18

とりとめなく

Category: 日記
痛くて、不自由な指たち。

付き合うのにくたびれて、負けそう。

もう二度と家族のためにご飯を作れないんじゃないか。

いや、使える右手でがんばればいい。

でも。

立ち上がれない体も心も。

情けない。悔しい。痛い。

頑張りが足りない、
我慢が足りない、
根性が足りない。

そう感じて自分を責めてしまう。

泣いて泣いて、
旦那さんに訴えた。

家族が苦しんでいる時、代わってあげられない辛さを私は知ってる。
背中をさすってもらって、私はとても救われるけど、同時にごめんねと思う。

強くなりたい。

これは修行ですか。

止まらない不安妄想にユーパンを飲んで対処。ただただ娘の顔が見たくて。
こんな親でもいいのかな。

生きてていいのかな。

最近、死を考えることがまた増えてきている。前と違うのは、私がいなくなったら、家族はやっぱり悲しいよね…と思うようになったこと。たくさん大切にしてもらって、こんな自分にも何か価値があるのかもしれないと思えるから。

死ねない。

この体から抜け出すことはできない。

治さなきゃ辛い。
治すのが辛い。

笑って振りかえる日が来るのかな。

人生は長いのかな。

ゆっくり、と言われるけど焦ってしまうよ。
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2013
11.15

Category: 未分類
迎えに行ったら絵本に囲まれて嬉しそうな娘。
「おかあはん」
笑顔で振り返ったけど、
「帰らない」
と。絵本、もっと読みたい、持って帰りたいと。

がんばる娘、無理やり連れ帰るのが嫌な私。

結局、スマホで絵本の写真を撮って納得して帰路に。

難しい、難しい。

その後もドタバタ。

じいちゃんにお線香あげに行けたのは良かった。

くたくた。
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2013
11.15

保育所へ

Category: 日記
朝早起きして、実家へ。

ばあばたちは葬儀。

旦那さんと二人で娘に、ご飯食べさせたりして保育所へ。

にこにこ喜んで、さっさと集団に入って行ってしまったから、良かったと思ってたら、帰り、外から部屋を見たら娘泣いてた。顔を合わせてしまって、もっと泣いてた。でも、ここで戻っちゃダメだ。
お母さんはちゃんと迎えに行く。

ほんとは今も心臓がばくばくしてる。

不安かもしれないけど、大丈夫だよ。
ちゃんと迎えに行くから。どうか友達や先生と楽しく遊んでくれていますように。信じよう。

頭働かない。
体グダグダ。

とにかく一息。
何も悪いことは起きてない。確認して。

じいちゃんのことを、思って半分覚えた般若心経唱えることにする。
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2013
11.15

お焼香

Category: 日記
皮膚科のあと、そのまま実家へ。

えーーーーーーーーーーーーっと。


今の私にはいろいろとハードルが高めだったけどユーパンのんで、ばあばの実家にお焼香に行くことができた。

まる。
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2013
11.14

皮膚科備忘録

皮膚科。備忘録。

手は快方にむかっているとのこと。ウィルス対策は終わりにして、湿疹対策の薬に。サトウザルべとアンテベートの混合。一日一回寝る前。

一日2回ほど、たまらない痒みに襲われる。昨日、今朝と悶絶。パンパンに腫れてたところが破れて黄色い膿が出た。血も少し滲む。ズキズキ痛い。ロキソニン昨晩飲んだが、効果感じられない。耐える。

アレルギーの飲み薬、前のが寝る前飲んで起きると怠くて頭痛があると言ったら変更。朝晩飲むアレルギー薬アレグラに。昨日飲んで今朝は頭痛なし。

顔見てまた唸られる。いろんな意味で怖くなるから感想は言葉にしてほしい。
洗顔してワセリン塗ってるけど、よくも悪くもなってないし、時々ぶわーっとかゆくなると伝えた。ワセリンが合わないのかなぁ、と言われ保湿のローション(というわりに軟膏みたいなもの)とステロイドを出される。診察室で薬の名前言われたけど、ステロイドだと分からず処方してもらってしまった。薬局でステロイドといわれ、気づく。

洗顔後、ローションをちょんとおいてみたらビリビリしたので洗い流した。ステロイドは塗りたくないので塗らない。ワセリンを塗ってる。

リウマチ検査のため採血もした。心配してるよりいいでしょう、とさっさとしてくれた。ありがたい。

3時間かかった。
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2013
11.14

祖父が逝きました

Category: 日記
母方の祖父が今朝、なくなりました。

長いこと寝たきりだったので覚悟はしていました。

去年の暮れ、私が退院して間もない時、もうダメかもしれないというのを聞いて、会いに行きました。

あの時、行けて良かった。

お通夜や葬儀に出られるかな。

出たい。

母も旦那さんも無理しなくていいと言ってくれるけど、私は行きたいんだ。

親戚の人が怖かったり、
私が悲しむ権利はないと思ったりするんだけど。

さっき、ユーパンを飲みました。

もくもくと湧いてくる暗い雲が消えますように。

じいちゃん。

天国では痛いことないから、また好きなお酒飲めるといいね。じいちゃんから聞いた戦争の時の話、少ししか覚えてないけど、普段あまりしゃべらないじいちゃんが一生懸命しゃべってくれたこと覚えてるよ。
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2013
11.12

外耳炎

今朝は左耳が痛くてロキソニンを飲んだ。

耳鼻科、一週間ぶりに診察。
炎症がおさまっていないとのこと。
「菌の培養検査に出します」と言われ、ゴソゴソと耳の中を処置される。

トラネキサム酸250mg毎食後一錠を1週間分とダラシンカプセル75mg毎食後2錠4日分もらった。

皮膚科の話もして、薬の飲み合わせは大丈夫とのことだけど…。なんというか、薬の種類が多くて、どれが効いてるのか分かるのか不安。

もう正直、治ればなんでもいいって思ってしまうけど。

耳鼻科で、子供連れのお母さんを見て、久々にへこんだ。私はなにやってんだろう…。情けないな…って。

でも、「そこそこ健康になる」という大仕事をしていると思うことにしなきゃ。

今は仕方ないんだ。
我慢のしどころなんだ。
体がこんなでは何も始まらないんだ。

出来る限りのことをやってる。

…今日は、そう思えないで苦しいけど、とにかく一日過ごしてみる。

たくさんの支えに感謝しながら。
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2013
11.11

皮膚科、再診終えて備忘録

朝、顔に薬塗ったら痒くなったのが引き金でパニック。ユーパンを飲んで、皮膚科へ。

簡単に備忘録。

前回のウィルス疑いの投薬の効果、微妙。でも、水疱、枯れてきてるところもある。引き続き、バルトレックス2日分と胃薬。手指は良くなってるところもあるし、変わらないところもある。サトウゾルべとリンデロンVの混合はやめ。あくまでウィルスの疑いに絞り、細菌による2次感染を防ぐ目的の薬に変更。

顔は、痒みの出方からして蕁麻疹のような気がするということ。だとすると塗り薬は逆効果になるので中止。保湿にワセリン。痒み対策に、就寝前に抗アレルギーの飲み薬を飲むことにする。これは持続性のある薬だから、一日一回。

あとは頭皮にも湿疹あり。前述の細菌感染予防の薬を塗ることに。

背中と足はサトウゾルべとリンデロンVの混合を続行。(これがちょっと謎。)

ということで、先ほどケア終わり。

一人ではあまりの苦行。ずっと旦那さんにそばにいてもらって、ガーゼ切ったりテープ切ったり、背中と頭に薬を塗ってもらったり、励ましてもらったり。

迷惑かけっぱなしだなと思う。

でも、今は私の番なんだとも思う。

いつか旦那さんが何かにくじけることがあったら、私がそばにいて絶対に支える。娘と一緒に。

家族かぁ…って、しみじみ思う。
娘は離れてるけど、今日も出来る限り一緒に過ごして、笑顔の写真をとれた。

悪いことばっかりじゃない。

当たり前の事実を確認して眠ります。
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2013
11.11

皮膚科再診

昨日の夕方から顔が少し痒かった。

でも、眠れた。

朝、起きて顔を洗って薬を塗ったら、ものすごく痒くなった。我慢できないくらい。気持ちがひきづられる。
なんとか洗髪。でも、決壊。

旦那さんにSOS。ユーパンを勧められる。なにもかも嫌な気分。投げ出したい気分。でも、昨日、電話できいた娘の「からす」のうたが頭でなって。頑張らなきゃって思って飲んだ。

頭の中、雪だるまみたいに、わからないこと不安なことばかり、怖いことばかり。
吹雪の向こうに灯りがあるのは娘の存在。娘を大切にしてくれてるばあば。
心と肩を支えてくれる旦那さん。

今、待合室。顔は冷やして少しだけ落ち着いた。指は波があって痛い。右手のひらにまでプツプツが出始めたのが、憂鬱。黄色く膿んでいる右手小指はもう痛くない。見た目がひどくても痛くない。
左中指、痛い。ぷっくり?もこもこ腫れている。爪がわは黒くなってピリピリする。ほかにも新しくぷつぷつが出来てる。足の親指にも。痒い。

左耳も、もわっと熱い感じがして痛痒い。

どこが底なんだろう。

8月は婦人科通いだった。カンジタ。

どれもこれも免疫機能が低下して起こるものばかり。

どこかにガンでもあるのかな。

食べてるし、薬飲んでではあるけど寝てるし、違うと思うけど。

娘に会いたい。

一昨日、「お父さんの車で西松屋にいくー」と言って3人で車で出かけた。
「西松屋で何かうの?」と聞いたら「しっぽー」だって。最近、しっぽが好きみたい。赤くて短いしっぽがほしいって。お店について、カートに乗りながらも「しっぽ…」とつぶやいてた。かわいいな。売ってなかったけどね。おままごとセット買って、一緒に遊べた。

元気になりたい。
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2013
11.10

一日たって

昨日の昼、皮膚科でもらったバルトレックスと胃薬、飲み始めた。痛いの我慢するの疲れるから、ロキソニンも飲んだ。トレドミンも。

昨日初めて飲んでから、30分後くらいものすごく痛くなった。指が破裂するんじゃないかって感じ。ズキュンビリビリ。

痛み止め、飲んだのに…。
バルトレックスの効果なのか?
ウィルスやっつけてくれてるのか?
それとも、娘と少しだけ体を動かして遊んだから、血行が良くなって痛みを強く感じるのか?

分からない…。

特に何もせずしばらくして、通常レベルの痛みに戻った。
トレドミンと合わせて飲むとすごく眠くなるかもしれないと言われてたけど、それはなかった。

夕飯後も飲む。また痛むのか怖かったけど、大丈夫で通常の痛み。痛み止めは飲まず。

夜、手には新しい塗り薬。リンデロン V。白くて粘り気結構ある。

患部はいくらかしぼんで?きた感じ。
痛みはビリビリ、ズキンズキン。

綿棒に薬をつけて塗るといくらか楽。

顔はこれまでと同じ薬。もこっと広く膨れていたのが、単体でプチプチになってきた。かゆみ、痛みはほぼなし。少しだけヒリヒリする。

なんだか、鼻グズ。
これ以上、薬を飲みたくないから迷うところ。とにかく今日は寝てよう。
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2013
11.09

違う皮膚科受診

鬱じゃなく湿疹闘病記になってる…。
一昨日は顔は痒くなく、痛くなく。それでだいぶ楽だった。

手は酷い。左手中指が一番酷い。爪の下は赤黒く、指の腹側は直径5ミリくらい高さも5ミリくらいの水膨れ。他の指も水膨れは小さいが同じような症状。右手は小指のみ。ずっとズキンズキンと痛い。痛みで目が覚めた。指が死んでしまうのかと怖かった。

昨日の朝、起きた旦那さんに伝え、これまでと違う皮膚科受診。

これまでの経緯、受けてきた治療、塗ってきた薬(お薬手帳がとても役立つ)について説明。

以下、先生に言われたことの要約。
「耳にも出てるからウィルスの可能性もある。でも、ウィルスだったらもっとぶわーと出る。足にも出てるのに、足は痛くないとなると、よく分からない。今まで塗って良くならないんだから、ウィルスの可能性を疑って、飲み薬を出す。3日飲んで、良くならなかったら強いステロイドを出す。
顔については日光さけて、これまでの薬のまま。飲み薬は精神科のと合わせるとすごく眠くなるかもしれないから気をつけて。月曜にまた受診すること。」

覚えてるのはこのくらい。

終始、うーんと頭を抱えてた先生。
「関節の痛みはないか」と聞かれて、右足付け根と左肘が痛いと言った。「うーん」と唸られた。

お薬は飲み薬
◯バルトレックス錠500朝夕3日分→ウィルスによる感染症に用いる薬
○セルベックスカプセル50mg→胃炎の薬
○ロキソニン→痛み止め。頓服

以下、指先の薬
○サトウザルベ軟膏10%
○リンデロンV0.12%
の混合薬。朝夕。

顔は白色ワセリン。薬は前の皮膚科のもののまま、一日一回にしてとのこと。


鬱のひどい時は目に見て分かってもらえないのが辛いと思ってたけど。
これだけ目に見える形で現れてても、『痛み』のレベルはうまく伝わらないし、自分でも『これくらいは我慢すべきなのか?』と考えてしまう。

でも。

不安だったり、なんかおかしいと思ったら病院行くべきだと思う。

娘の出産でもそうだった。
振り返りになるけど、この機会に書いておこう。

臨月に入って娘の体重は母子手帳に記載されなかった。推定できる体重が増えなかったから。私の腹囲も減っていた。尿タンパクはプラス3出てた。血圧は普段に比べて上が50くらい高かった。もとが低いから、高くなっても目に付く数字ではなかった。むくみはなかった。先生に「妊娠高血圧症候群ではないですか?」と聞いたけど「妊娠高血圧症候群だったら血圧はもっと高くなります」と言われ、判で押したように「塩分は控えて」とだけ言われた。毎日、味のないものを食べてた。ばあばがトマト使ったりして味付けに工夫してくれてた。「動いていいんだよ」とも言われた。妊娠高血圧症候群だったら、動いちゃいけないのに。
私はどうしたらいいか分からなくて、少しだけ動いて(実家の廊下を端から端まで行ったり来たり。一日、昼と夕方、10分くらいずつやった。)あとはできるだけ休んでいた。

予定日前の最後の検診。NSTで、「少しおかしいところがある。この波形はあぶないんですけど、そのあと戻ってるから大丈夫でしょう。」と『あぶない』という波形に鉛筆でぐるぐる印をつけながら説明がされた。『おかしい?』『あぶない?』でも『大丈夫…?』。不安だったけど、先生が大丈夫っていうなら大丈夫なんだろう…。そう思った。
最後に、翌週の月曜が予定日だったけど、「来週火曜日に来てもいいですよ。」と笑顔で言われた。

その時は「はい」と言ってしまったけど、家に戻ってから不安が爆発。旦那さんに泣きながら電話をした。とにかく『赤ちゃんが死んでしまう』と思った。パニックだった。自宅に用意してあるベビーベッドが頭に浮かんで、『あのベッドが、空っぽのままになる』どうしよう、どうしようと泣いて話にならなかったと思う。旦那さんが仕事を早く切り上げて病院に行って、先生にもう一度説明を聞いてきてくれて、落ち着いた。

でも、お腹の中で何が起きてるのかはやっぱり分からないから不安で、もう一刻も早く産みたかった。

そして2日後。特に自覚できる異変はなかったけど、気が気じゃないから予定日の朝一、入院の準備をして病院へ行った。

先生はいつものように腹囲をはかって、エコーをする。内診はしたかな?覚えてない。話を聞くため椅子に座ると、明らかに先生の顔色変わってた。
「羊水が減ってきてるから、今日、今から産みます。妊娠高血圧症候群です。」
私は「今日、陣痛が来るのを待つってことですか?」と聞いてた。先生は「違います。今すぐ手続きして、促進剤を飲んでもらって産むんです。」と険しい顔。促進剤を使うのに、何か書類が必要だったようで、先生がその紙に『妊娠高血圧症候群』と書いて、簡単な説明があった。それを読んだ上で私がサインした。
即、入院。

その時は「やった、今日お母さんになる。」「産める!」とだけ思った。
吸引プラス圧迫、仮死でもなんとか産まれてくれて良かった。

でも、振り返ると、疑問が湧いてくる。
この2日で突然、妊娠高血圧症候群になったの?血圧は2日前とほぼ変わりない。140後半。むくみもない。

腹囲は臨月に入って減り続けていたじゃない、赤ちゃんだって育ってなかったじゃない、妊娠高血圧症候群じゃないのかって聞いたじゃない…。

現在、娘は元気に育ってるから、結果オーライなのかもしれない。

でも、あの時先生が言うとおり火曜日に行ってたらどうなってたんだろうと考えると、ゾッとする。お腹で死んでたかもしれないのだ。

えーっと、何が言いたかったかというと。

診察に疑問、不安があったらちゃんと説明を求めること。自分も知識をもつこと。異変は記録しておくこと。納得いかなかったり、良くならないなら違う医者をあたること。それらは決して、悪いことじゃないってこと。

とはいえ、医者の前に行くと、なんだか威圧感を感じてひるんでしまうんどけど…。少しずつ『患者力』もつけて行きたい。痛いのも辛いのも医者じゃないんだから。
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2013
11.07

交錯

Category: 日記
いろんな思いが交錯した一日。

湿疹の酷さ、辛さに、4日くらい前からトレドミンを飲んでいなかった。なにか関係あるんじゃないかと思ってしまって…。

でも、しばらく見なくなってた悪夢を2日続けてみてしまったし、死にたいな…っとぽつりと思ってしまって、怖くなって今晩から再開した。

勝手な断薬は危ない。
反省です。

そして湿疹は相変わらず。というか、指に関しては悪化してる。手荒れレベルではない…。顔は一進一退。いろいろ調べて、悪い病気だったらどうしようって怖くなってる。

死にたくない、生きてだけいたいって心底思った。自分を鼓舞するためじゃなく、本当に心の底から。

死んだらおしまい。

夕方、娘に電話。(正確にはばあばか…)
興奮気味に遊んでいる娘の声。
アンパンマンのマーチが聞こえてきた。

あの歌、しみる。
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2013
11.07

落とし穴

Category: 日記
昨晩、歯磨きしてるうちに急におかしくなった。

赤く腫れて痒くて痛い顔。
頑張ってケアしなきゃ。

…汚い、恥ずかしい、つらい。

ごめんなさい。

そこに行ってしまう。

自分をいじめて、
旦那さんを傷つけて。

よく覚えてないけど、どうにかしてユーパン飲んだ。

寝たけど、事故や娘の悲しい顔とか夢に見てしまう。

手、顔、耳。
どれかひとつでも早く治りたい。

9月末からの継続的な痛み、痒み、酷い見た目。
やっぱりものすごくストレス。

でも食欲あるのが幸い。…ふと、ばい菌にエサをやってる気がしてしまうんだけど、違う違う。
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2013
11.06

夕日

夕日が沈む。
『綺麗だなぁ』って思った。
同じ病気を闘っている、遠く離れた大切な人に、『伝えたい』って思って写真を撮った。

『明日がくる』なんて、当たり前過ぎた頃のしあわせ。
夕日を見ただけで命について考えてしまう今のしあわせ。
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