2014
12.28

冬休み

Category: 未分類
昨日から娘の保育園は年末年始のお休みに入りました。

とにかく病院通いにならないよう、特になんにもイベントなくていいから、穏やかに冬休みを過ごせるように…。切に願ってしまいます。

今日はぴいちゃんの四十九日法要。お線香上げに行きたいけど、ちょっといろいろ無理そう。ごめんね、ぴいちゃん。

良い天気の空を見上げて、心で合掌するから許してね。

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2014
12.25

クリスマス

Category: 日記
クリスマスの朝、良い天気。

昨日は少し不安になりながらも、しあわせなクリスマスイブにできた。買ってきたスポンジに生クリーム塗って、イチゴのせて、娘は嬉しそうにしてた。旦那さんも笑顔。私も嬉しかった。お泊まりの練習もがんばった。娘はなかなか寝なくて、でも機嫌が悪くなることなく、布団の中で遊ぶだけ遊んだらすとんと寝入った。さっきまでしゃべってたのに。夜中は何回か夢を見て、寝ぼけ泣きをしたけど、ちょっと抱っこしたり、背中とんとんするとすぐ泣き止んでくれて、ありがたかった。私は11時に眠剤1錠だけ飲んだ。寝付けなくていろいろ考えた。悪いこと、怖いこと浮かんでくるのは止められないけど、それを止めたり、直したりする考えもできた。最近、ニードルフェルトを細々とやり始めていて、新しい羊毛を買ったんだけど、どの色で何を作ろうかとか考えると、隣に娘が寝ていることを一瞬忘れられて、緊張が緩んだ。私にとって、これは成長です。

旦那さんに朝のあれこれ全部まかせて、娘を自宅から保育園へ。自宅に泊まるときは大体、次の日お休みだから今日もそうだと思ってたのか、娘は大きな声で「行かないー」と泣いた。泣かれて辛いは辛いけど、罪悪感を強くは感じなかったのも成長かな。一緒に居られる時間は大切にできているし。娘も保育園で楽しいことあるし、たくさん成長できるし。

できないこと数えたり、考えても分からないこと悪く考えたりするのは止めよう。泣いたり笑ったり怒ったり喜んだり。どれも公平に見てあげようと思った朝でした。って、もうすぐお昼か。


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2014
12.22

かるた遊び

Category: 娘のこと
この前買った、ノンタンのかるた遊びが気に入って、何度も何度もやろうと言われる。

付き合うのは疲れるけど、しあわせ。


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2014
12.22

オムライス食べた

Category: 娘のこと
最近?野菜拒否が続いてた娘。保育園の給食を完食したと連絡帳に花マルをもらってきたのが自信になったかな。

お父さんが作ってくれたピーマン、人参、玉ねぎ、エリンギが入ったチキンライスを食べた。

私が作れる時は、とにかく食べてほしい(そうじゃないと健康を損ねる)と思って娘が食べそうなものばかりを作ってしまう。なぜか野菜ジュースは好んで飲んでくれるから、野菜の栄養はそれで良しとしようと…。なんでも食べてくれたらどんなに楽だろうと思いながら、これでいいのかな、と内心ぐずぐず悩んでいました。今回、野菜も自分から食べる姿を見られて本当にありがとう嬉しかった。

好き嫌い?食わず嫌い?がすぐに直るとは思えないけど、こういう時もあるんだなぁって憶えておこう。


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2014
12.22

2014.12.1精神科診察備忘録

娘の嘔吐と下痢で通院する時、主人と考えが合わなくて嫌な空気になったこと。
冷静になれなくて、いろいろ我慢した言葉が出口で暴発して言葉にならない大きな声になったり(主人と二人の時)、落ち着きたくて頭に浮かぶ色を声に出したり。悲しくて、悔しくて、こんから同じようなことが起きた時どうなるか不安で怖かった。

主治医からは
「子供が具合悪い時に、父親と母親で感じ方考え方が違うのはよくあることで、母親の方がオロオロしがち。病気だからという捉え方ではなく、母親だから、という風にとらえてもらった方がいいかもしれません。あらかじめ、どうなったら病院に連れて行くかという具体的なラインを話し合っておくと、いざ目の前で具合の悪い子を見ながらあーだこーだするよりいいと思います。決まりごととしてあれば、無駄にテンパらなくていいかもしれませんねー。」

とのこと。すぐ主人に伝えました。元気な時に話しておきたいです。

あとは娘のおとまりで一晩泣かれたけど、寝てる合間に私も寝られた話をしたら「そうやって、少しずつ少しずつ慣れていくことに意味があるんです。」とか。ユーパンは自分の加減で飲むようにとか。

1日で皮膚科と精神科はやっぱり疲れるので次回は別の日にそれぞれ予約。

バスと地下鉄を使っていったのは、新鮮でした。
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2014
12.19

2014.12.19皮膚科診察備忘録

皮膚科。

唾液検査の結果はまだ、とのこと。

この1か月の状態を伝えてみましたが、先生、咳ゴホゴホでなんだか辛そう。私の方も今日は『特に変わらないしなぁ…』と、受診意欲低めだったので得るものなし。薬はいただきました。

毎日朝晩1錠ずつのインテバンsp25とレパミド。外用は炎症止めのインテバンクリームと保湿のプロペト。手指用のデルモベートはまだ残っているので今回はなし。

薬局で、「インテバンクリームを顔に塗るっていうのは、よろしければどのような…?」と聞かれ、「好酸球性嚢胞性毛包炎という病気で、顔に湿疹ができるんです。インテバンは炎症止めとして処方されてます。」と答えました。続けて「目の周りとか、しみませんか?」と聞かれたので「しみますが、慣れてきました。」と答えて笑いました。ほんとに、慣れつつあります。

服薬して、手入れをしてもぼちぼち悪くなって、でも、なんにも対処できなかった頃に比べたら大爆発しなくなってきていて。

いつか治ると信じながら、やれることやっていく。どのくらいの期間になるか分からないけど、付き合う。今はそんな気持ちです。

でも、こんな悠長なことを言ってられるのは、調子の悪い時に人と会わずに済ませられるからだよなぁ…。嫌でも人に会わなきゃいけなかったら、本当に辛いストレスだよなぁ…。

ホームページ、がんばらなきゃ…



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2014
12.19

皮膚科診察待ち

今日は皮膚科と精神科通院日です。

まず皮膚科。
最近は顔、好酸球性嚢胞性毛包炎が中の下くらいの悪化状態です。左頬の一部が赤黒くガサガサになってます。昨日はびりびりして痛かった。乾燥も一因かな。

病気を抜きにしても、今年で40歳ってことを考えればいろんな肌トラブルあって当たり前だよなぁと思う。家でテレビばっかり見てると、きれいな肌の人が多くて、それが当たり前のような錯覚に陥るけど。

なんだか診察に臨む気力?が湧かないです。来るだけで疲れてしまった。薬をもらえればいいとします。
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2014
12.17

吹雪

Category: 日記
マンション暮らしで雪かきは実家でのみだったけど。この数日、雪かきがんばってます。もくもくとかいてると、無になれる気がする。無理してはいけないけど、できるうちはやる。できない時は仕方ない。

昨晩、娘は自宅に泊まり。寝るまで割とスムーズだったのに、寝入る直前から泣きがひどかった。

きらいとか、いやーとか、ちがうーとか言いながら泣いてる。目は閉じてるから夢なんだろう。なんでそんなに泣きたくなるような夢ばかり見るんだろう…。深読みしないようにと思うけど、つい自分の病気と絡めそうになる。

今日も夕方まで娘のお世話がんばったんだけどな(インフルエンザ予防接種のために保育園はおやすみでした)。

『私のやってること、間違いなんじゃないかな、ダメなんじゃないかな。』って不安の方が大きくて、気持ちがそわそわしてしまう。育児に正解はないと聞くけど、あるような気がするのは私だけなのか。

…笑い合ったことより、いらいらしてきつい口調になってしまったこと。一緒にご飯を食べたことより、その献立のお粗末さ。遊んだ時間より、こうして緊張してしまう時間。悪い方ばかりに焦点があって、しんどい。

『がんばっているさ。
じゅうぶんさ。そのままで、そのやり方で、大丈夫。』

ほんとかな。信じたい。


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2014
12.16

ばあばの風邪

Category: 日記
ばあばが風邪気味。昨日、病院に行った。

「私のせい。」とつい思ってしまう。「私が頼り切っているからばあばは疲れて体調を崩してしまうんだ。」「このまま悪化したらどうなるんだろう…。」どんどん不安になってくる。

でも怯えてる自分にもう一人の自分が教える。「現実だけ見よう」って。

客観的な事実は、ばあばが咳が続くから病院に行って診てもらったということ。熱もなく、変な音もしないから薬で様子をみること。薬が効いたようで「昨夜はあまり咳をしないでぐっすり眠れて気分がいい」と言っていたこと。私は出来る範囲で娘のお世話をしていること…かな。

「私のせいで」とか「どんどん悪くなる」「怖いことが起きる」という自動思考を膨らませないで、今、できることだけやろう。

外は雪。
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2014
12.15

選挙、車検、買い物

Category: 日記
いろいろあったけど、今日嬉しかったことは娘のウンチが出たことかな。苦笑。3日かな、出てなかったから心配でした。

それから選挙に行けたこと。旦那さんと外食できたこと。自分のための買い物ができたこと。

久しぶりに「生活の木」で精油を買って、枕に垂らしていい香りに癒されています。結婚祝いでいただいた、とても素敵なディフューザーが寝室にあるんだけど、お手入れサボっててすぐ使えず、反省…。ちゃんとお手入れしよう。ミストの出るタイプも欲しいなぁと思って旦那さんに話したら、クリスマスプレゼントにしてくれるということで、楽しみです。オカリナも頼んでたんだけど…それは年末、誕生日かなぁ。

鬱のチェックに「以前興味のあったことを楽しいと感じない。興味がなくなった。」って項目があります。この頃、以前楽しめていたことに、ちらほら興味が向くことがあります。もともと散漫な性格で、何かに集中することはあまりなかったけど、楽しいと思えるものがいくつかあって、その時々の気分で楽しんでいた。その感覚が戻りつつあります。

お母さんとしての仕事、奥さんとしての仕事、イメージの半分もできてないけど、こういう方面からの鬱の回復も“あり”ではないかと思います。でも同時に、『自分に甘い』と思ってしまって、罪悪感は拭えないです。「やるべきこと他にあるだろう」って、自分を責めてしまいますが。そういう気持ちは何も生み出さないと散々知っているのに。

あ、来年の卓上カレンダーも買いました。シュールなねこさんの絵に惹かれて。好きなものをそばにおけるのはしあわせ。ありがたいこと。たのしいこと。

また今日一日娘を見ていてくれたじいじばあばに感謝感謝。娘にはノンタンのかるたのお土産。一緒に遊びたい。



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2014
12.13

雪遊び

Category: 日記
お昼から雪が降り始めて、3、4センチ積もった。

娘を外に誘うと大喜びで。ちょっとだけだけど、遊んだ。雪玉作ったり、そりしたり。雪玉当てられてギャハギャハと笑う娘。逃げないのがおかしくて、軽く当てながら私も心底笑った。

冬は嫌いだけど、少しずつ体力つけてこうやって楽しめることが増えたらいい。

娘の笑顔をたくさん見られてしあわせでした。

毎日波があって明日の自分がどうなってるのか分からないけど、とにかく今日1日に感謝して寝ます。


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2014
12.13

動こう

Category: 日記
今朝も4時半に目が覚めました。あの時間帯は本当に怖い…。

とにかく考え過ぎないように、無理もしないように、できそうなことをひとつずつやろう。

幸い、昨日一日中何もしないでいたからか体力は回復した気がするし。

考えないで、動こう。

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2014
12.12

動けない一日でした

Category: 日記
今日は一日中何にもできませんでした。電話で娘に「お母さん、来る?」と聞かれて午前中は「待っててね」って言ってなんとか行く気でいたんだけど。

だるくてだるくて、こんな中途半端に休んでたら帰って良くないと思い直し、今日は行かないと決めました。でも、心は休まらず何回も実家に電話して、娘の声を聞いては泣きたい気持ちでした。

娘はおかげさまで元気になりましたが、今度は便秘が心配です。心配事は本当に尽きない…





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2014
12.11

会う

Category: 日記
娘、食欲が戻ってきて安心。ただ、少しずつ食べさせてるからか、うんちが一日出ていない。出ても心配、出なくても心配って…。まったく、なんとか慣れないと本当にくたびれる。

不安いっぱいで始まった一日だったけど、なんとか生きた。限界だと思うところを超えてがんばってはじめて自分を少し認められる。今日はできたことを素直に喜べる。

嬉しかったのは、午後。ずっと家にいることが辛くなって、近所の公民館の図書室へ行った。すごく小さくて空いてる図書室。娘は気に入っていて、1時間くらいお利口に過ごせるから、たまに行く。子供のコーナーが2畳分くらいのスペースになってて、小さなテーブルと椅子のセットがある。それに座るのが嬉しい娘。私もぼーっと絵本を(だいぶ古い絵本を)ながめる。今日は「お弁当箱のうた」の絵本をかりた。「これっくらいの、お弁当箱に」というやつです。歌いながら、手遊びも入れながら、ページをめくって楽しんでました。可愛かった。他にも何冊か借りて退室。図書室の帰りには、ロビーの自販機でジュースを買って一休みをするという暗黙のルールがあって。自販機の方に行ったら、この前のぴいちゃんのお葬式の時に会った、あまり近くはない親戚に会った。どちらともなく話しかけて、子供の話ししたり、趣味の話を教えてもらったり。話してる間、娘はにこにこにこにこ。その辺をうろついていました。娘は、私が家族以外の人と会話するのをほとんど見たことないから新鮮だったんじゃないかな。

外に出たところで今度は私の小中同級の友達に会った。彼女はお子さんがもう中学と小学で、なんというか貫禄ありで。同年代だとしがらみありそうだけど、子供の年齢がだいぶ違うから、気にせず仲良くできそう。鬱のこととか話す話さないは悩むけど、うーん、ちっちゃくてもだれかと繋がりを持ちたい。

ちっちゃな町だから、知ってる人に会うのは必然かもしれないけど、なんだか今日は、がんばった私に亡くなったぴいちゃんがご褒美をくれたみたいで、ありがたかった。会わせてくれてありがとう。

この頃、なまじ自分が動けるからって、家族への感謝を忘れがちだったなぁと思う。こんなよろよろの私をいろんな面で支えてあくれて本当にありがとうでいっぱい。




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2014
12.11

Category: 未分類
心配、そばにいたい気持ちより、自分が辛い気持ちの方が大きいことが恥ずかしく申し訳ない。

ただ空気のようにいること。見守ること。距離感。難しくて、疲れてしまう。体調不良だと尚更。

淡々と、いられればいい。

笑えなくてもいい。

安心させてあげられるようなお母さんでなくてごめんね。でも、ごめんの気持ちはできるだけ出さないようにしなくちゃ、とか。

どうやってお母さんを生きてるんだろう。みんな。

みんな大変なのは一緒だよね。

考えすぎないようにしなきゃ。

ユーパン飲んで。一時間ずつ生きよう。
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2014
12.11

娘、経過

Category: 娘のこと
昨晩は吐かず、下痢もなしだったそう。

このまま良くなりますように
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2014
12.07

娘、嘔吐下痢。

Category: 娘のこと
娘、盛大に下痢。
早く落ち着きますように。

お薬、ちゃんと理解して飲めた。偉いなぁ。私も前に進みたい。
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2014
12.07

発表会へ

Category: 娘のこと
今日は保育園の発表会でした。
この2週間毎日、先生から連絡帳で練習の様子を教えてもらっていました。娘は楽しく練習できてるようでそれが私も嬉しくて、本番を楽しみにしていました。

でも正確には『楽しみ4割、義務感6割』。義務感の裏には、緊張がくっついています。が、なんとか行ってきました。

始まってみると娘はにこにこ、にこにこ。楽しそうに歌ってました。振り付けもかわいかった。
小さい子たちの発表で、はいはいやよちよち歩きを見た後だったから、尚更、『こんなにいろんなことができるようになって…』『いつのまに…』と、とっても不思議な気分になったのかもしれません。自分の子なのに、自分の知ってる子じゃないみたいな…。良い意味でびっくりしたし、こんなに成長が早いんだなぁって寂しいような気持ちにもなりました。

教室に迎えに行くと「がんばったよ‼︎」とたいへん満足気な顔で笑ってる娘。「がんばったねーー。」って、その場で抱きしめてあげることができて嬉しかったです。保護者も子供もごった返していたけど、先生にだけお礼の挨拶をして、あとはさっさと帰りました。

行く前は「行かなきゃだめ。」という義務感の方が強かったけど、結果、行けて本当に良かったです。楽しかった。嬉しかった。お隣にすわったお母さんとも気負わず、少しだけどお話しできたし。夫も午前はお休みで、一緒に行けました。ひとりだったら、何倍も緊張しただろうな。一緒で良かったです。

それに、ふと気付いたんだけど、今日は罪悪感がない。なんにもしてない私のような親が発表会に行っていいのか?お世話の大半をばあばにお願いしてるのに、こういう時だけ親ヅラ下げて行っていいのか。…という自責、罪悪感がなかった。ちょっとずつだけど、できることが増えてきて、必要以上に卑下することがなくなってきてるのかもしれない。だったらいいな。

夜には雪がちらつき始めました。
実家に送る時、雪を見てまたにこーっと笑ってた娘。親バカだけど、娘の笑顔は本当に心を柔らかくしてくれます。

大好きだ。がんばりました。明日はゆっくり休みたい…


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2014
12.04

ふゆふゆふゆふゆ嫌いだけど

どんどん寒くなってきました。雪が降るのももうすぐかな。天気予報では雪マーク出てるんだけど、踏みとどまっているようで…。朝、カーテンを開ける時ドキドキします。

娘のクラスではノロウィルス感染の子が出たようで、そのうちインフルエンザも絶対来るだろうし、感染症の面で、恐怖の冬がいよいよ来てしまったと怯えています。

親の気持ちは知らず、娘は「雪が降ったらー、そりとスコップ(で遊ぶ)。」と、嬉しそうににこにこしながら言ってます。楽しみなんだろうなぁ。
広くなった庭で少しでも楽しい冬の思い出を作れたらいいなぁと思います。

年末年始のお休みに向けて、体調整えておかなければ。

去年の今頃は、12月の足元がふわふわしてる感じが辛くて、クリスマスも私の誕生日もお正月も、キラキラしたプレッシャーでしかなかったと憶えています。

今年は元気だった頃の感覚がほんの少し戻ってきていて、わくわくが数ミリ感じられています。「楽しみ」「楽しい」って思えることが罪じゃないということはこんなにしあわせなんだ。

クリスマスケーキは市販のスポンジに生クリーム絞って、好きなくだもの挟んだりのせたりして、クッキー貼って飾って……っていう風に、娘と遊びながら作ろうかなと思っています。いろいろやってみたい3歳。どうなるかな。





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2014
12.02

お迎えの課題

Category: 日記
久しぶりに保育園にお迎えに行きました。

ばあばにお願いできなくないんだけど、なんというか…自分に『課してる』感じです。週に1回くらいはお迎えに行こう、って。それがリハビリだ、という思いが湧いてくるのです。

お迎えは私にとって相当プレッシャーで、2時間位前から緊張してしまいます。行かないと罪悪感や心配などにつかまるから、それよりはいいのかなと思いつつ…。

今日は、あまり着たことのない新しいコートを着て行ったから、娘にお母さんだと分かってもらえないかも、なんて心配もありました。そんな心配は必要なかったんですが、本気で緊張してしまうのです。もしそうなったとしても、笑い話にするしかないようなことなのに。

さらに今日は急激に寒くなって、風邪をひかせないように(送り迎えは基本、徒歩)とか、雨のためか時間帯のせいか交通量がいつもより多いので事故に合わないように、とか…ばかみたいに神経を使ってしまいました。疲れました。

ここでまた「普通のお母さんはみんな毎日やってるのに…」と思うと、自分を責める悪循環にはまるのです。ちょっと前までは、はまりがちでした。でも、客観的事実探しは無意識にできるようになってきています。私と娘が教室を出るのと入れ違いにお迎えにきたおばあちゃんをしっかり確認しました。事実を見ました。頭の中の「みんな、お母さんが毎日迎えに来る(私は毎日行けない、ダメな母親)」という自動思考に対する反証です。必ずお母さんが来るわけじゃない。玄関でのんびり靴を履く娘を待ってる間も続々とお迎えに来るのは、お母さんらしき人だけでなく、おばあちゃんやお父さん。いろいろでした。

疲れはしましたが、この課題は良かったのかな。今まで通り助けてもらいながら無理のない程度でチャレンジしていきたいなぁと思います。

しかし、なんで送り迎えがこんなにプレッシャーなんだろう…。そこを考えたら楽になるヒントがあるかも。


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2014
12.01

100パーセントの安心はない

Category: 日記
旦那が風邪のようです。

とたんに不安が強くなってしまいました。常日頃甘えすぎて負担をかけているから疲れさせてしまった…と自分を責めてしまいます。黙って静かに看病、ということがうまく出来ず、心配を押し付けて、うるさくしてしまう。なんで大きく構えられないんだろう。嫌になります。

鬱になる前はどうだったかな。こんなに怖くて心細くなることはなかったと思います。

仕方ないか。

「鬱の症状で必要以上に怖くなってしまってるんだよ。大丈夫だよ。できそうなことやって見守ろうね。」

100パーセントの安心なんてない。不安を感じながらも飲み込まれないようにして生活する。トレーニング、トレーニング。
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2014
12.01

踏みとどまっています

前回、好酸球悪化の兆しと記事を書いてから3日経ちました。今のところ、爆発はせず、なんとか小康を保っています。

極小さい範囲に、頰に赤くガサっとなって、痒みもあります。できることとしてインテバンクリームを塗り込んでいます。

きっと良くなります。


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