2014
04.14

肌のこととか記憶にない買い物とか

Category: 日記
今日も無事に一日が終わる。夕方、強めの地震があって、大震災の時のことが浮かんで怖かった。当たり前の日々は、本当は全然当たり前じゃないってことを思い出した。

一昨日辺りから、好酸球性嚢胞性毛包炎が顔で悪さをしている。左瞼でくすぶってたのが、眉間、おでこ、右頬へと広がってきてる。うんざり、悲しい、恥ずかしい…。

1番大きいのは、娘に悲しい思いをさせないかなっていう不安。「○○ちゃんのお母さん、おばけみたい。」とか言われるようになったりしたら可哀想。まぁ、保育園なり学校なり地域の行事なり、まだまだ先のことなんだけど、そんな妄想で気持ちが不安定になってしまう。

旦那さんにも申し訳ないと思ってしまう。「みっともない顔で恥ずかしいよね。」って。外見で見捨てるとかそんな人では絶対ないのを知っててもどうしても悪く考える癖。

ここでも自分を認められないのは、やっぱり自分なんだ。ありのままで生きるしかないのに。

とりあえずぐちゃぐちゃな気持ちを旦那さんに話した。

「たとえなかなか治らないまま娘がいろいろ分かる歳になっても、見た目なんか関係なく『大事な人は大事』って思える子になれたらいい。」ほんとにそうだね、そうだったらいいなって思った。少し安心できた。希望がもてた。ありがとう。治ることも、娘がそういう子に育つことも信じようと思えた。

旦那さんは例え話があまり上手じゃないと思うんだけど、「ボールを床にバーンと落とした時みたいに、だんだん弾み方が小さくなっていって最後は弾まなくなる。…そんな風にバウンドあっても徐々に治って行く。」って話を何回もしてくれる。これはイメージし易くて希望が持てる。鬱もきっと同じ。

焦って妄想膨らませてもなんもいいことない。出来るだけ家族の前で笑ってたい。

ところで私はカトウシンジさんが好き。最近ネットでかわいいグッズを夜な夜な見ていたんだけど、どうやら睡眠薬を飲んで意識朦朧としながらいろいろクリックしたらしく、記憶にない商品が購入されてた。汗。5000円までいかなかったからセーフだけど、気をつけなきゃな。このブログもウトウトしながら書いてるので誤字脱字も多いし内容も気をつけよう…。
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