2014
06.06

2014.6.6精神科診察備忘録

この1か月の様子を伝えた。低めに安定で、時々落ちること。娘との生活の様子。どんなことかあって、どんな気持ちになったか、ダメな時、どう立て直したか…などなど。先生は相槌をうちながら、キーボードをカチャカチャ。

私は先生に「それでいいんですよ。大丈夫ですよ。」って言って欲しいんだなぁと、診察後いつも思う。安心したい。
先生から見て、『治る道を前進してる』って思われてるかな。私は今、どの辺なんだろう。鬱のトンネルの、どの辺なんだろう。怖くて聞けない。

でも、自分で信じなきゃね。たくさん助けてもらいながら、ここまで生きてきた自分のこと。

待ってる時、二人の友達と会えた。二人とも入院中に知り合った。久しぶりで、生きて会えることが本当に嬉しくてハグハグ。直接、命にかかわるような病気ではないけど、精神疾患はいつうっかり悪魔にさらわれるか分からないから。ハグハグ。好酸球が悪化中でなかなか酷い顔なんだけど、関係ないんだなぁって思った。感謝。

皮膚科も合わせて次回は1か月後。とにかく一日一日、生きてこう。
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