2014
12.22

2014.12.1精神科診察備忘録

娘の嘔吐と下痢で通院する時、主人と考えが合わなくて嫌な空気になったこと。
冷静になれなくて、いろいろ我慢した言葉が出口で暴発して言葉にならない大きな声になったり(主人と二人の時)、落ち着きたくて頭に浮かぶ色を声に出したり。悲しくて、悔しくて、こんから同じようなことが起きた時どうなるか不安で怖かった。

主治医からは
「子供が具合悪い時に、父親と母親で感じ方考え方が違うのはよくあることで、母親の方がオロオロしがち。病気だからという捉え方ではなく、母親だから、という風にとらえてもらった方がいいかもしれません。あらかじめ、どうなったら病院に連れて行くかという具体的なラインを話し合っておくと、いざ目の前で具合の悪い子を見ながらあーだこーだするよりいいと思います。決まりごととしてあれば、無駄にテンパらなくていいかもしれませんねー。」

とのこと。すぐ主人に伝えました。元気な時に話しておきたいです。

あとは娘のおとまりで一晩泣かれたけど、寝てる合間に私も寝られた話をしたら「そうやって、少しずつ少しずつ慣れていくことに意味があるんです。」とか。ユーパンは自分の加減で飲むようにとか。

1日で皮膚科と精神科はやっぱり疲れるので次回は別の日にそれぞれ予約。

バスと地下鉄を使っていったのは、新鮮でした。
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